こちらのページでは保育士の仕事を3段階(◎・○・△)で評価してみたいと思います。
あくまで独断と偏見なのであまり深く考えないで下さいね。
※平成21年3月27日に再更新してみました。
独断と偏見では・・・
保育士へ就きやすいか △ 専門校も大変ですし、保育士試験も大変。採用試験も大変… いろんな人に出会えるか ○ いろんな子どもと出会えます。一人一人違うので個性の宝石箱です(笑) 目立ってもてるか ○ 目立ちはしませんが、保育士というだけで優しいイメージがあるかも(?) 地道でコツコツが必要か ○ 細かい作業を必死にやります。でも時には枠にとらわれない発想も必要ですね。 人のために役立つか ◎ 保護者のためにも子ども達のためにもなります。 専門性が必要か ○ 一般的な幼児教育の専門性は必要ですが、ピアノ・制作等の芸術系は皆がカバーしてくれます。 仕事はハードか ◎ 子ども達に1日中振り回されます。ハードです!! 仕事はやりがいがあるか ◎ 子どもの大事な幼児期に携わる。人と人とのやりとり。やりがいあります。 リッチな生活が送れるか ○ 仕事の内容の割には給料は普通です。まぁ、生活に困りはしないでしょうが…。 仕事は安定か ○ 女性の方は結婚・出産のために退職することもありますが比較的安定していると言えるでしょう。 仕事の将来性 ◎ 少子化の昨今ですが、夫婦共働きや低年齢児保育の増加等により需要はますます増えていくでしょう。